散水システムの概算設置コストをお答えしています。

散水スプリンクラードットコム

HOME 商品一覧 お客様の声 メディア実績 問い合わせ
散水スプリンクラードットコム<散水システムの設置コスト
散水システムの長所と短所を理解し、概算設置費から具体的に考えていきましょう!

グランド散水設備比較表
(モデルケースとして100m×80m【8000平米】の広場に新設することを想定しています。)

散水システム

※1 着脱式

※2ポップアップ式

※3 移動式

水の総使用量

17.5トン(1日1回散水)

17.5トン(1日1回散水)

17.5トン(1日1回散水)

ポンプ性能

毎分500リットル、揚程65m

(2箇所同時散水の場合)

毎分500リットル、揚程65m

(2箇所同時散水の場合)

毎分500リットル、揚程65m

(2箇所同時散水の場合)

散水半径

約28.8m

約23m

約28.8m

送水管口径

80mm

80mm

80mm

イニシャルコスト(概算)

900万円

1200万円

600万円

長所

*メンテナンスの必要が少ない

*移動式に比べてホースの出し入れの手間が省ける

*ボタン操作だけで手間が掛からない

*コストが最も安い

*メンテナンスの必要が少ない

短所

*スプレーガンの設置やバルブ操作等の手間が掛かる

*スプリンクラーの土砂清掃が必要

*コストが高い

*ホースの出し入れ、散水台車の移動、バルブ操作等の手間が掛かる

※イニシャルコストは概算であり、設計内容、現況など諸条件により大きく変わります。ご了承ください。

◎散水プランを考えるときに、一番最初に決めなければならないのは「散水システムを決める」
 ことです。これを決めなければ一歩も前に進みません。

※1 ワンタッチで取り外せる「着脱式」。
※2 グランド内に埋め込む「埋設式」
※3 散水車を使った「移動式」


の特徴と概算設置費を参考にしてください。


 上記の意味がわからなくてもご安心ください。

 ご連絡いただければやさしくご説明いたします。

 散水プランをお考えになるならば、必ずご相談ください。

 間違いにないようにカウンセリングしましてから

 機器選定などの散水プラン・見積りをお出しします。すべて無料です。

  
 資料請求・問い合わせフォーム(無料)

『散水スプリンクラードットコム』サイト運営:三光産業株式会社

散水スプリンクラードットコムHOMEに戻る このページのトップに戻る
散水スプリンクラード光産業株式会社   散水相談フリーダイアル 0120-358-417
◎このサイト(http://www.sankosangyo.jp/ )はリンクフリーです。
copyright
(c)2006 sankosangyo,Inc.(info@sankosangyo.jp) All right reserved